ロンパースの出産情報はこのサイト
ロンパースの出産準備
二葉 神楽坂でお得に食事を。ここからクーポン印刷が可能です。
しゃぶしゃぶ処 壽 炭火焼肉の店舗情報。クーポンだけでなく料理やドリンクメニューをご紹介。
Le BouquetLE DAIBA ル・ブーケに行くならここでクーポンゲット。アクセス情報もあるので事前にチェック。
とりかわ権兵衛 浦和西口店のお店情報。気に入ったらグルメ手帳に登録して管理できます。
やるき茶屋 新宿パレットビル店に行く前にクーポンをゲット。ここから印刷できます。
新宿 個室 安具楽 あぐら 新宿センタービル店の店舗情報ならこちら。メニューやコースをご案内しています。
素材屋 東京駅前店の料理情報を事前にチェック。お得なクーポンもゲットできます。
もつ鍋 一慶のお店情報ならこちら。写真を中心に店内の雰囲気も確認できます。
SAMASAMA サマサマの詳細情報はこちら。フォトギャラリーでお店のイメージがわかりやすく掲載されています。
瓦樹丸 がじゅまる 築地店のお得なクーポンはこちらから。お店への地図も掲載しています。
2010/08/12 09:08:53
中国・昆明市でJOB終了後、
中国・ベトナム国境を越えてハノイまで行き、
ハノイ・ノイバイ空港からから帰国しました。
少々時間があったので、国境近くの観光地『SAPA』と、
ハノイから日帰り可能な『ハロン湾』を見学してきました。
『ハロン湾』は2回目の訪問でしたので、
如何に安くいけるか挑戦してみました。
昆明からハノイ・ノイバイ空港出発までの旅行記です。
特にハノイからハロン湾観光を、如何に安くいけるか意識して挑戦してみました。
*******************************************************
●2009年2月13日(金)
:雲南省・昆明20:30⇒寝台バス⇒07:30ベトナム国境・河口
昆明鉄道駅の近く(北京道路沿い)にバスターミナルがあり、
窓口で200元(約3000円)のチケットを入手しました。
近くの食堂で過橋米銭(油が浮いた汁に具と米粉のウドンをしゃぶしゃぶ風に入れて食べる)の夕食
寝台バスは満員状態で定刻出発。
寝台ベッドは上下2段、横に3列、縦5人。
頭は進行後ろ。朝までぐっすりでした。
*******************************************************
●2月14日(土):中国・雲南省・河口⇒徒歩⇒ベトナム・ラオカイ⇒寝台列車⇒ハノイ鉄道駅
早朝7時にベトナム国境の町・河口に到着。
歩いて数分のところにある国境イミグレーションに行ったらオープン8時(クローズ23時)。
オープンまで少しあるので近くの食堂に入って水餃子を食べました。
餃子は具がたくさん入って凄く美味い。
5元(約70円でした)。
食後イミグレーションに戻りAM8時丁度に中国をチェックアウトしました。
歩いて大きな橋を渡ってベトナム側イミグレーションに約5分ほどで到着。
ベトナム・ラオカイにスムーズにチェックインしました。
ベトナム時間7時半(中国と1時間の時差)。
イミグレーションを出たところに両替のおばさんがいて、
200元を出したら300000ドンと両替してくれた。
(後で気が付いたが両替レートは悪すぎた)
バイタクに乗り1万ドンでGA・LAOCAI(ラオカイ鉄道駅)へ行き、
18時40分発のハノイ行きスリーパー中段を16万ドンでGET。
まだ時間がたっぷりあるので駅に荷物を預け、SAPAに行くことにした。
バイタクでミニバスの通る道路まで1万ドンで行き、待つこと20分、
フロントガラスに赤字でSAPAと書いた行き先表示板を掲げたバスが来たので手を上げたら止まってくれた。
満員でしたが無理やり席を空けて載せてくれます(たくさん乗せます。運ちゃん収入UPのため)。
ひたすら登って約1時間ほどで到着。料金3万ドン。
SAPAは少数民族の売り子さんが多い、歴史あるキリストの協会がある、高原で眺めや良い環境、
高台花畑公園、露天で食事等々ベトナムでは別世界の観があります。
16時にラオカイ駅に戻りました。
ドンが少なくなったのでVISA利用可能ATMでドンを引き出す。
夕食は焼鴨半匹とフォー。5万ドン(約300円)は高かったが美味かった。
列車は18:40定刻に出発。
エアコンは効いていなかったが季節が乾季でFANが回って丁度良い気温でした。
*******************************************************
●2月15日(日):朝4:50ハノイ駅に到着。
ハノイ・ノイバイ空港から23:35発に帰国便なので丸々一日あります。
で、『出来るだけ安く行く、ハロン湾観光』に挑戦しました。
先ず、バイタクでバスターミナルに行く(1万ドン)。
始発バス(No7:空港行)に乗り、ノイバイ飛行場へ(5000ドン:約25円)。
荷物を18000ドン(約100円)で預け、これで身軽になった。
ハロン湾観光に行ける。
以下の行程で激安ハロン湾観光をしてきました。
ハノイ・ノイバイ空港バス停からNo7バス・7時⇒中央BTNo34バス⇒(8千ドン:50円)
⇒市内(ハロン方面)バスターミナル:ハロン行きミニバス・8時⇒(チケット6万ドン:350円)
⇒ハロン・バイチャイバスターミナル(バイタク1万ドン)⇒ハロン観光船着場(1万ドン:60円)
⇒12時・ハロン湾観光⇒(観光チケット:9万ドン)⇒16時・着場(9万ドン:550円)
⇒ハロン・バイチャイバスターミナル⇒ハノイ行バス⇒19時半・ハノイ市内(7万ドン:400円)
市内バス停市内No17バス⇒ノイバイ空港 (5000ドン:25円)
・交通費及びハロン湾観光チケット合計:343000ドン:約2000円)
・その他費用:朝食(笹包みかまぼこ餅サンドx2個:1万ドン:60円)
:昼飯(蒸かし玉蜀黍x2本:1万ドン:60円)
:ミカン1Kg8個(1万5千ドン:80円)
:パック入り味付けゆで卵x5個(2万ドン:約120円)
:おこし風豆菓子(1万ドン:60円)
:500ml水x2本(6千ドン:30円)
総計 2,410円
ハロン湾はそよ風が吹いて小春日和のような気候でした。
ゆったりとしたひと時(約4時間でした)を過ごし楽しかった。
それにしても安く行けたものだ。
ちなみに、ベトナム人向けのハロン湾ツアー観光料金は5万ドン(外国人と比較し4万ドン安い)でした。
ハロン観光は2回目でしたので、時間は余裕があり、先ず先ずの見学となりました。
*******************************************************
ハロン湾は良いところです。
いつかまた行きたいと思います。
(今度は2~3泊、豪華なゆっくりとした時間を過ごしたいと思います)
2010/07/14 02:07:34
ネッシー伝説のある神秘的な湖「ネス湖」
一度この湖に行きたいとずっと思っていたので、ついに夢がかなって大感激!
果たして、ネッシーは本当に実在するのか?
また、ネス超の玄関口「インバネス」はとても穏やかな街でどこか懐かしい印象がありました。同じ北の街とあって、日本の東北地方を思い出させる雰囲気があります。
帰りはインバネス~ロンドン間を走る夜行列車『カレドニアン・スリーパー』に乗りました。
イギリスを走る夜行列車は2つしかないようなので、とても貴重な夜行列車体験ができました。
2010/07/11 02:07:36
ふしぎ発見で観たスリーパーダに行きたくて、1ヵ月後にスリランカへ。
しかし、雨季で観光客なんて一人もいない上に、暴風雨だし、登山がキツイしで、散々でした。
今となっては、不思議でしょうがないが、なぜかシーギリヤにも行かず。
今でも、いろいろ後悔している旅行でした。
あくまで自分にね。自分。
でも、いつか、乾季にもう一度行ってみたい国です。
2010/06/23 11:06:35
スリランカ!!
仏教、ヒンドゥー教、イスラム教、キリスト教がそれぞれ開山伝説を語る、4つの大宗教共通の聖地・スリーパーダの登頂&シギリアロック登頂で、2日目以降帰国後まで筋肉痛に耐える毎日となった。
2010/06/18 04:06:56
往復ともに、JAL初めてのファーストクラス座席「スカイスリーパーソロ」1Kでの旅でした。
Powered by 旅行のクチコミサイト フォートラベル