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2010/09/07 12:09:58
いよいよ、トップリーグ開幕です。
ホーム、ヤマハスタジアムでのゲームは今シーズンはわずかに2つ。
観戦できるときには、なんとしてでも応援に行きたいです。
今シーズンのジュビロは、ヤマハの経営危機もあって選手数の削減やプロ契約選手なしというスタートです。
そんな厳しい状況でもサッカー(Jリーグ)、社会人野球、ラグビー(トップリーグ)チームを休部、廃部にしないところがヤマハの素晴らしいところです。
ちなみに社会人野球は2年連続ベスト8でした。(今年の準々決勝惜しかったなあ)
さあ、ラグビーも厳しい状況ながら早稲田出身の五郎丸くん、矢富くんは健在です。
彼ら(だけでなく全員ですが)の活躍でヤマハは開幕白星を飾ることができました。
点が取れるときには取る。
これが今シーズンのヤマハの戦い方かもしれません。
つまり、相手の反則でチャンスをつかんだら多少遠くても五郎丸くんのPG(ペナルティーゴール)にかける。
この日は50m、52m、45mのロングPGを含め驚異の8連続PG成功です。
これはトップリーグ新記録です。
前半の15分までに2トライ、2ゴールを決められていたのに、PGだけで大逆転です。
その後失点していないのも素晴らしいが、さすがにノートライでは寂しいなあと思っていたら、五郎丸くんの右サイド突破から最後は矢富くんが繋ぎ私たちの目の前でトラーイ!
昨シーズンはサントリー戦の大敗しか見ていなかったので、とっても気持ちのいい夜になりました。
これからが厳しいけれど、社員パワーとチームワークで頑張れー!
ゴー ゴー ヤマハ!
2010/09/06 10:09:10
日本からグアム経由で約5時間30分。
「ダイバー憧れの楽園」パラオに行ってきました~!
ダイビングは、たった2日間でメジャーなポイントを潜り倒し、ジャーマンチャネルでは、マンタに3回も遭遇!
元旦には、初日の出クルーズ。
そして、ジュエリーフィッシュレイクにロングビーチに、
海からの風がここちよいリゾート感ばっちりのカープ島。
最終日には、サンセットディナークルーズとたった3日間にぎゅーっと凝縮!
お天気にも恵まれ、最高の休日となりました。
■スケジュール
★初日
☆ダイビング3本
?天塩丸 沈船
?シアーズトンネル
?ウーロンウォール
☆ディナー
・ドックサイドレストラン(ランドマークマリーナホテル)
海が綺麗に見える半島部分にあるので180度のパノラマが楽 しめお値段もリーズナブル♪
地元でしか味わえないバーベキューも絶妙のテイスト!
★2日目
☆初日の出クルーズ
☆ジュエリーフィッシュレイク
☆ダイビング3本
?ブルーホールズ
?ブルーコーナー
?ジャーマンチャネル
☆ディナー
・ジャイブレストラン
海辺にたつレストラン。
お魚を眺めながら、ヤシ蟹を満喫!
★3日目
☆サウスロックアイランドツアー
?クラムシティーでスノーケル
1メートルはあるオオシャコガイ
?ビッグドロップオフでスノーケル
?カープアイランドリゾート
BBQランチ等/リゾート気分が満喫できお勧めです!
ゲスト以外でこの島に上陸できるのはインパックのツアーのみだそう!
?ロングビーチ
干潮の時のみ、みることができるビーチ
☆サンセットディナークルーズ
サンセットは勿論、流れ星に見事な星。
見たことがないくらい大きな月にも感動!
アットホームなショーでは、最後は私まで参加して全員でダンシング!
■現地ダイビングショップ Fish 'n Fins
http://www.fishnfins.com/njp/Welcomejp.html
ここに決めたのは、
・エンリッチのタンク(32%)が無料
・日本人スタッフのエミさんのきめ細かなケア
・リブりーザー対応OK
※ダイビングパッケージも直接各ホテルに頼むよりお安いですよ♪
↓
http://www.fishnfins.com/njp/Hotel-Dive-Packagesjp.
日本人ガイドのヒロさんは、ベストな状況でダイビングできるよう、潮を見ながら最適なスケジュールを組んでくれ、きめ細やかなケアで大満足!
しかもショップの前がマリーナ!
そのままボートに乗り込めるので楽々♪
日本人スタッフのエミさんは、レストランの予約から、ゲストがダイビングだけなく、滞在中困ったことがないかと細部にわたるまで気遣ってくださり、本当に心強い存在。
おかげで、短い休日でしたが満喫できました!
■ホテル ランドマークマリーナホテル
http://www.landmarkmarina.com/jp/
※ダイビングパッケージ料金
・ホテル4泊(朝食付)+ダイビング4本( 2日×2ダイブ)
・無料空港送迎往復付き/1名 $ 650(1部屋2名で利用)
日本人には、あまり知られていないホテルですが、2007
年にリニューアルオープンしたばかり。
ですからお部屋もきれい!
羽毛布団にふかふかのバスローブ。
なんといってもダイビングショップのすぐお隣。
美味しい朝食もついてお値段もリーズナブル!
■現地オプショナルツアー インパック
http://www.palau-impac.com/umitour/index.html
初日の出クルーズ・サンセットディナークルーズ・サウスロックアイランドツアーでお世話になりました。
サウスロックアイランドツアーのガイドのHIDEKIさんは、ゲストの為なら、椰子の木に登って椰子の実を獲り、自らの「歯」を犠牲しながら、歯でむいてジュースや実をふるまってくださったり、子供相手に鬼ごっこの鬼にも!
■エア コンチネンタル航空
荷物の移動が面倒なので成田からコンチネンタルに。
※料金/1名304,70円(諸経費込)
旅行記には、行って初めてわかったことや、これから行かれるれる方にお伝えしたいことなど盛り込んでみました。
では、早速ご覧くださいね。
2010/09/06 10:09:21
社会人になって、初めての海外旅行で、カンボジアへ。
学生の頃は、時間もたっぷりあって、一度出国すると何カ国も放浪してましたが、今回与えられた時間は、11日間。
というわけで、比較的近くて、国土も小さめのカンボジアを選択。
それに、アンコールワットは、各地で出会ったバックパッカーも一押しだったので。
短い日数で、楽しめるのか不安でしたが、カンボジアは見所自体は少ないので、十分でした。
まあ、見所じゃないところが、良かったりするもんなんですが・・・。
時間をかけて、移動したり、滞在したりすると、見えないものが見えたりしますし、現地の人とも仲良くなれますしね。
カンボジアは、食事も、意外と美味しかったし、物価も安いし、人も親切な印象を受けました。
何よりアンコールワットには、本当に感動した!
社会人になってから、その後も10日前後でたくさん旅行に行きましたが、今のところベストな旅でした。
ただ、雨季だったので、いつか乾季に絶対もう一度行きたい!
成田→香港→プノンペン→シェムリアップ→プノンペン→香港→成田
2010/09/06 09:09:41
2010.7.14.→ この表紙写真の『プリトヴィッツェ』の景色が絶対に見たくて行ってきました!! (最近、野村不動産のCMでも映ってますね☆)
今回は、真っ先にこの景色の場所に向かう☆ <理由は下に>
12時~14時の影がない、太陽が真上がベストだと前回感じたので、その時間帯に行きました。(この日は雲が多かった)
太陽の出方ででいろいろな湖の色がみれます!!、
この景色を見た瞬間 → なんとも言えない感動でテンションアゲアゲでした!!
2008年に続いて、2回目→リベンジの『プリトヴィッツェ』
リベンジとは、前回は、某旅行会社のツアーでいったのですが、パンフレットにデカデカとのせていたのにいかなくて、添乗員もたよりなく、自力で行こうとしたもの、上がるところがわからず見れずで。
某旅行会社には、帰国後、苦情を言ったもののそんなんではおさまるはずもなく。
どうしても見たいと思い『絶対!!もう1回いくぞ!!今度は、自由旅行で!!』決意を固めた☆
帰国後、いろいろ調べみて、あの階段を上ると行けることがわかり、新婚旅行でリベンジすることになりました☆ 今回、見れてかなりテンションが上がり、満足しました!! 日時よって、いろんな色が見れると思います。
7/14(火)
ザグレブ 8:40 → 11:00 プリトヴィッツエ ST2
(バス → 86クーナ )
『HOTEL PLITVICE』 に宿泊する。
翌日、スプリットに向かう。
2010/09/06 04:09:42
表紙の写真はマイヤーズパークにあるダビンチのダビデの像のコピーです。
JALとニュージランド航空の共同運行便は曜日によってクライストチャーチ直行と、オークランド直行がありますが、帰国便は北島のオークランドを8時半の出発だけです。
したがって、南島の旅行者はクライストチャーチを早朝に出発する国内便に乗るか、オークランドに泊まるかのどちらかになります。私は毎年の帰国時にオークランドに泊まっているので、私が見たり、感じたオークランドを、紹介します。
********** 空港と市街の交通 **********
オークランド国際空港はオークランド中心部から21kmで、タクシーは約45$します。6人が乗れる大型タクシーも45$位です。バスはdoor to doorサービスのシャトルバス(Super Shuttle)もありますが、これは乗客の希望で各所に立ち寄りするので直行してくれるタクシーがお薦め。
帰国時の早朝、6人乗りタクシーは宿にたのんで予約してください。
*******オークランドに早めに到着:半日コース見どころ********
* Devon Port:QE II(Queen Elizabeth Second)Squareの埠頭から往復8$の通勤フェリーで10分の対岸。猫グッズやレストランなどあって、ちょっと楽しい異界です。故郷の便りの郵便船を待ち望んだという丘に登ると見晴らしがよい。おすすめのミニトリップ。
* Parnell:高層ビルもなく、小さな美味しいレストランがあって、足の便もよいのでここに泊まるのはおすすめです。251,Parnell Road の Shop No.9 の Di Mare で海鮮スパゲティをたべたら滅法美味で、とくにムール貝が絶品でした。ただ亭主は「今度は得意の肉を食ってくれ」と言ってました。
* Sky Tower:夜景が美しい。その下はSky Cityで映画館、フードコート、ちょっと高めのホテルなど。この辺りは交通至便なのでホテルに泊まるならリッジスがお薦め。値段もリーズナブル。
* Kelly Tarlton’s Underwater World :雪上車で見て回るミニ南極。なかでも1メートルの近くで見るペンギンが楽しかったが、近年ガラスで隔てられてしまった。ここは絶対お薦めスポット。
* Explorer Bus(www.explorerbus.co.nz):一日券(25$)で地図をみながら乗り降りすればオークランド通になれる。
* Link Bus :時間がないときは市内循環のLink Bus(1.6$)で一周がおすすめ。 高層ビルがないParnellで下りて散歩・お茶・和食も面白い。または、
* Victoria-park Market:リンクバスをここでおりるのも良い。ここで土産を買って、タワーまで歩いて帰れるし、途中のカトマンヅという有名なアウトドア店でフリースのベスト(これは日本で着てもサマになるデザイン)などを買うのも思い出に残る。
* Albert Park とArt Gallery:教会のある丘の公園を散策して美術館を見る大人のコース。麓ですし弁当を買ってここで食べても良い。デートコースでもある。
ほかに一日コースでは船便のwww.fullers.co.nzにはRangitoto島の火山ツアーなど、多数ありますし、埠頭のあるクイーン・エリザベス・セカンド・スクエアーの大橋巨泉の店でも時間つぶし可能。
情報は日本語のガイドブックもだしているwww.auklandtourism.co.nzが便利です。
私はオークランドの一回目はニュージーランド最大の街を見物しようと、スカイタワー近くのリッジスホテルに一週間も泊まりました。長い旅行の後だったので、日本食はどこで食べてもおいしかった。
二回目は市内に二泊で、三回目からは空港送迎をしてくれる空港近くの宿に一泊ずつしていましたが、2009年春は市内に2泊して町を歩きました。
3回目から毎年泊まっていたのは空港近くで、送迎サービス付き、レストラン併設またはレストラン近隣のモーテルです。これらは:
www.jetinn.co.nz; www.pacific-inn.co.nz; www.travellersinternational.co.nz ; www.gardeninn. co.nz; www.b-kspioneer.co.nz; www.airportharbourview.co.nznなどがモーテルリストにあります。2人一泊90$~150$くらい。うち2軒は韓国資本。
これらについては、後述します。
2009年春はクエストオークランドとパーネルヴィレッジ(シティ)モーターインに泊まりました。
前者は高層ビルのアパートで各部屋に洗濯機・乾燥機がついていて、近くにアジア系レストランも多いので便利。ただし最上階は屋上の機械音がうるさいので敬遠した方が良いかも。
後者は安いが 掃除が行き届かず、ゴキブリもいて かならずしも清潔ではない。
パーネルに泊まるならばパーネル・インが正解だと思います。
******** オークランド空港近くで送迎車がある宿 ********
空港の近くで。送り迎えをしてくれる日本人経営の宿 B&B があることを見つけました。www.bbkiwi. comと、www.7oaks.co.nzです。私は試しておりませんが 送迎とも無料というのが有り難いですね。
空港近くで送迎してくれるモーテルの位置は、空港からオークランド方向に約5分、二つ目の信号機がある交差点の西側(左側)の角にPacific Inn(韓国資本)と Gateway、およびTravelersinternational Hotel などのモーテルがある。(アドレスは前記した)
しかし、Pacific Innと Gateway は、Day Room と称して日本の連れ込み宿と同様の部屋貸しをはじめたので昼間から若い男女が出入りしていて清潔感にかける。
Travelersinternational Hotelの送迎ミニバスは往復とも無料。ここの食堂は朝食、夕食ともビュッフェ・スタイルで気楽に食べられる。
ここから西に300m歩くとコンビニ、酒屋、レストラン、薬局などの小ぶりなショッピングモールがあり大抵のものはまにあう。
2005年からは その交差点を東(右)に入った所にあるエアポートB&B(www.airportbnb.co.nz) にしています。朝食はかなり手抜きですが、部屋がきれいで オーナーがフランクで気楽です。レストランには遠いけれど、シャワー、トイレ付きesで100$前後。
ここに泊まるときは、空港で荷物を受け取る台の近くにある宿屋専用電話で[0800-247-262]をダイヤルすると、待ちあわせ場所のゲートナンバー(多分#3)を指定するので、そこに立っているとオバ(ア)さんが車を運転して来ます。なお送迎車は往復で10$です。
このB&Bには バス・トイレが共用の安い(guest-shear : gs)タイプのほか、100$近いトイレ・シャワー付きの部屋(ensuite : en,ens,esと略)があります。予約の時に確認しておく。
このB&Bの隣はAirport Gold Star Motelで、向かい側はAirport Manor Motel(韓国資本)です。これは送迎バスがきれいで団体客がおおいようでした。さらに北(交差点と反対側)に300mほど歩くと Airport Lodge Motel があります。
この地区は買い物がやや不便で上記した国道西側のショッピングモールは徒歩で国道を横断する必要があるのですすめられない。
しかし、宿をでて先ほどの交差点とは反対方向に歩いて Airport Lodge Motel の180mほど先に、小さい商店のモールがあり酒屋、コンビニ、フィッシュ&チップスなどがあります。
その手前で、宿から2分の所にあるインド系の小さいコンビニには、パン、ワイン、スナックがある程度ですが、どうにか間に合わせられるくらいの品物があります。
韓国の団体客がおおい国道西側のTravelersinternational Motelと、東側のAirport Manor Motel は韓国資本で、後者には2006年ころは日本女性がいましたが現状は不明です。
一般論として、海外のサービス業で働いている若い日本女性は日本語で対応するだけで、日本人にやさしい訳ではないので 言葉に問題がなければ これらを選ばないほうが気分爽快です。
そのほかの宿
市内中央のホテルでは Rydges Hotel がスカイタワーの近くで、食事、買い物に便利で値段もそこそこで良かった。2泊以上のホテル滞在ならば、場所としてはこの近くに宿を取るのが正解かもしれない・。
Quest Aucklandはアパートメントホテルで洗濯機、乾燥機付きでかなり良い。ホテル内のレストランのルームサービスもあるし、近くには気楽なエスニックレストランが多い。日本食堂もある。ただしスーパーはやや遠く、長期滞在はどうかな。
屋上の機械音が響いてくる最上階を避ければ かなり良いとおもいます。
ほかにも 港ちかくにはヘリテージホテルなど、いくつかキチネットつきのホテルがありますが、近くにスーパーがあるかどうか不明。
フルキチンのモーテルは、ビルが立ち並ぶ街の中心部には少ないが、www.parnellinn. co.nzのようなキチネット付きの宿が、循環バスの路線沿いには多数あるらしい。
B & Bは高級なのが多い。マダラ蝶を飼育しているAukland Number One House(メールbriankh@xtra.co.nz)は2人一泊210$くらいで、www.rainbowvilla.co.nz(2人一泊150$前後)とともに北岸にある。他にはwww.amerissit.co.nz(2人一泊200~300$)が町に近い。
日本人経営の B&Bは前述した。
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